伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
1, 330 246 24 H28年度
1, 600 0 886 0 0 714 1, 600
1, 671 265 28 H29年度
22. 75 1, 964 0 1, 306 0 0 658 1, 964
総合計画 57ページ 予算書 171ページ
平成27年度より,総括コーディネーターを配置。行政主体の運営から 地域のコーディネーターを中心とした運営に変わった。
今後,実施校を増設し,開催日が重なる場合を想定すると,事務局の 関わり方等,検討していく必要がある。
総括コーディネーター及び地域協力者のも と月2~3回,放課後等に体験活動・交流活 動を行う。連絡調整機能として放課後子ど も教室ごとに協議会を設置し,放課後児童 クラブと連携を図りながら一体型として事 業実施する。
【平成30年度 事業内容】
総括コーディネーター及び地域協力者のも と月2~3回,放課後等に体験活動・交流活 動を行う。連絡調整機能として放課後子ど も教室ごとに協議会を設置し,放課後児童 クラブと連携を図りながら一体型として事 業実施する。
【平成31年度 事業内容】
総括コーディネーター及び地域協力者のも と月2~3回,放課後等に体験活動・交流活 動を行う。連絡調整機能として放課後子ど も教室ごとに協議会を設置し,放課後児童 クラブと連携を図りながら一体型として事 業実施する。
【平成32年度 事業内容】 総括コーディネーター及び地域協力者のもと月2~3回,放課後等に体
験活動・交流活動を行う。連絡調整機能として放課後子ども教室ごと に協議会を設置し,放課後児童クラブと連携を図りながら一体型とし て事業実施する。
活動内容例
・体験活動(昔遊び,吹き矢,フラワーアレンジ等) ・工作(紙飛行機,凧,ダンボールロボット等) ・外遊び(ドッジボール,おにごっこ等)
放課後子ども教室推進事業
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )
放課後子ども教室参加希望者。※定員あり (申込書配布は,事業実施校全児童対象に配布) 2004
放課後子ども教室推進事業費
主要事業 01
10
継続 (平成19年度~平成32年度)
県委託事業として平成16年度に地域子ども教室(1箇所)がスタートした 。平成19年度からは文科省,厚労省による放課後子どもプラン推進事業 としてリニューアルし,放課後子ども教室となり放課後児童クラブと連携し実 施している。
05
小学校の余裕教室を使って放課後等に児童へ安全な居場所を提供し, 体験活動・交流活動を行う。勉強やスポーツ・文化活動,地域住民と の交流活動等を実施し,児童の健全育成を図る。
03 平成30年度
重点事業
08 報償費 11 需用費 12 役務費
1ともに支えあい,安心して暮らせる社会福祉の充実( 保健・福祉) 1- 3安心して子育てできる児童福祉の充実(児童福祉)
①地域と協働した子育て環境の充実 3協働による子育て支援の充実
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
4. 00 0. 00 0. 00
116. 00 0. 00 0. 00 4. 00 4. 00 4. 00
116. 00 120. 00 120. 00 開催学校数
参加登録児童数
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
放課後こども総合プラン推進事業として放課後児童健全育成事業との一体的又は連携した事業の推進を図るため,生涯学習課など関係 各課との協議をすすめる。
また,地域の人材資源を活用したプログラムの実施についても検討する。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
校
人
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
A 改善の余地はない
B どちらとも言えない
A 上がっている
B どちらとも言えない 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
放課後児童の安全な居場所づくり,勉強やスポーツ・文化活動,地域住民との交流活動等 のために,放課後子ども教室の必要性は高い。
行政が行うことで,保護者も安心して子どもを参加させることができる。
児童の安全な居場所が確保されている。
謝金は,県交付要項に従って支払っている。
未実施校があるため,今後開催校を増やすことが課題である。
地域協力者やボランティアが関わりながら,放課後児童の安全な居場所を提供し,様々な 体験活動を実施している。
今後,放課後子ども教室の開催校は増えていくことが予想されるが,地域協力者等の確保 が課題である。
生涯学習課と連携し,市内の中学生・高校生にヤングボランティアとして活動いただいた。
ヤングボランティアの中には,放課後子ども教室経験者もおり,児童健全育成の目標が達成されているものと考える。 今後は,参加児童の学年に合った活動が提供できるよう,活動内容の調整等を充実させる必要がある。
放課後児童クラブとの連携や子ども教室同士の交流を視野に入れ,総括コーディネーター主体のもと活動内容の充実を図っていく。 子ども教室の増設にあたり,未実施校へ子ども教室についての理解と協力を得ると同時にニーズ調査を行う。地域協力者等を確保する 。
事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
68. 00 0. 00 0. 00
1, 657. 00 0. 00 0. 00 80. 00 80. 00 80. 00
1, 657. 00 2, 400. 00 2, 400. 00 延べ開催日数
延べ参加児童数
日
人